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6月26日~27日 大阪市主催 合同企業説明会が、大阪市立阿倍野区民センターで開催されます。

対象は、若年者 中高年齢者 障害者 母子家庭の母 等の求職者

ということで一般の企業説明会よりは、いろいろと理解のありそうな企業が集まってそうです。

チラシはこちらよりPDFで(携帯では見れませんので、詳細を知りたい方は、管理人のいる事務所までお問い合わせください)。

http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/cmsfiles/contents/0000037/37146/HPgoudoukigyou.pdf

大阪市HPによる広報はこちら。

http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000037146.html
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欧米諸国では、学費は無償か安価で、奨学金も返還義務のない「給費制」が主流です。世界の流れは「高等教育の漸進的な無償化」(国際人権A規約第一三条C項)です。ところが日本は、私立大学で平均百二十八万円(初年度納入金)に達し、国立大学でも来年度から八十万円をこえ、国民が負担する学費の水準は文字どおり「世界一」です。奨学金制度も貧弱で、利子付き奨学金が中心です。(引用)僕が15歳の時 調理師専門学校に入学
J・ニコルソン3世 2009/06/02_Tue_:00:28 編集
↑訂正
欧米諸国では、学費は無償か安価で、奨学金も返還義務のない「給費制」が主流です。世界の流れは「高等教育の漸進的な無償化」(国際人権A規約第一三条C項)です。ところが日本は、私立大学で平均百二十八万円(初年度納入金)に達し、国立大学でも来年度から八十万円をこえ、国民が負担する学費の水準は文字どおり「世界一」です。奨学金制度も貧弱で、利子付き奨学金が中心です。(引用)僕が16歳の時 調理師専門学校に行きたくて資料を請求して学費をみると200万前後でした。ある程度裕福か親が子供の将来のために貯蓄していてる家庭であれば行けてただろうし実際に当時のバイト仲間(学費は親が負担したそうです)は調理師専門学校に通ってました。夢をもっていても自己努力だけではどうにもならないと思いました。
J・ニコルソン3世 2009/06/02_Tue_:12:05 編集
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